膣内を鍛えることのメリットとデメリット

私が膣圧を気にしたきっかけは、夜の営みの時でした。自分ではぎゅっと絞めているつもりなのに、相手の人にもっと絞めてと言われたことが気になり、私ってもしかしてガバガバなのかなと気になり、自分一人で誰にも知られずに何とかしたいと思ったのがきっかけでした。

まずネットで検索をかけてみて、様々なトレーニングを実践しましたが、効果があるのかないのかいまいち分からずどうしようと悩んでいたある時にラブグッズの会社に目が止まり、そこの会社の商品を見て初めて膣圧を鍛える膣圧トレーニンググッズがあることを知りました。お値段もそこまで高くなかったので私はすぐに注文してトレーニングを始めました。

最初は違和感だらけでしたし、すぐに疲れてしまっていましたが使っていくうちにどんどんと慣れていき、最終的にはキツイと言わせることが出来ました。

膣圧トレーニンググッズと聞いてもなかなかピンと来ない方もいらっしゃると思いますが、私が購入したのは柄の部分がものすごく短いダンベルのような形をしていました。初めは一つ、慣れてきたらもう一つという形で鍛えていました。グッズの重さも軽すぎては意味がないし重すぎてもトレーニングにならないですが、私が購入したものは重さが約62.5gなのでちょうどよかったです。

この店舗にはサイズ展開がありませんでしたが、もっといろいろなサイズがあってもいいのではないかなと思いました。トレーニングすることで、軽い尿漏れも防ぐことが出来るしお尻の筋力トレーニングにもなるので悩んでる方がいたら私は膣圧トレーニンググッズや筋力トレーニングをおすすめします。
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