本を読むということ

僕は読書をするのが好きです。
なぜ好きかというと様々な知識や知恵が増えるからです。

具体的に読む本は自己啓発書や名言集などです。
自己啓発書は様々な分野で活躍した人のを見ます。それらの本は見なければ別に見なくともいい本ではありますが、みることによってその分野を極めた人の成功の秘訣や新たな発見を生むことができます。

新たな発見を生むことによって、将来面接などがあった時に話のネタになることや他の人と会話するときの話題にもなります。

また、そこで出会った新たな人物の中に自分の好みの人がいればそこからさらに調べたりも色々世界観を広げることにもなります。そういった世界観を広げることはこのようにちょっとしたところから生まれると思いますので皆さんも是非試してみてはどうでしょうか。

また、名言集もよく見ます。
名言集は自己啓発に何百字と書いてあることが一言でさらっとまとめてあるのが特徴的です。名言集だけだと読むのにもそこまで時間がかからず読書にあまり時間のかけられない人でも非常に効率良く読めるのではないでしょうか。

これまで二つの本について紹介してきましたが、本のジャンルはこれだけではなく本当に様々ですので色んなジャンルの本に挑戦することをおすすめします。

ただこのジャンルの本は一人の人物に対しての核心に迫ってくるので自分に置き換えてみたりなどができ、自分との対話ができます。自分との対話ができるとこれまで知らなかった自分を知ることができるので是非このようなジャンルの本を読んでみてはいかがでしょうか。

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