ずる賢い人が勝てる時代

世の中は不平等で不均等で不公平です。
そんな格差が世の中には根強く存在します。
強いものやお金持ちやズル賢い人が勝って、弱いものや貧乏な人や地道な一生懸命な人が負けます。私は肉親から、真面目に勝るものは無いっと教えられて生きて来ました。

確かに真面目な人はいつかは大成するという意味ではそうでしょう。しかし、真面目でも大成しない人は負け組みになるのです。

だからずる賢く策略などを使って生きている人の方が勝てるのです。真面目すぎて、こんな事はやってはいけない、ずるいことをしたらいけない、ひたすら真面目にやりすぎて、大きなチャンスも逃してしまう恐れもあるのです。

だから、真面目過ぎるのは、負けになるというのが解りました。ずる賢い人は、チャンスだけを狙って生きているのです。それが真面目な人は、小さなことばかりひたすら必死でやっていて、大きなチャンスを見逃すのです。

だから、ずるい人程、偉くなったり、大金持ちになったり、強い人になれるのでしょう。これでは、真面目じゃ無い方が勝ち組になれると言うのです。こんな時代なのでしょう。

だから、真面目腐ってチマチマと生きてるよりも、ちょっとズルをして、チャンスばかり狙って生きて行くのも良い事だと思えました。

ずる賢い人を見てそんなずるい人は誰も支持をしないと思われがちなのですが、する賢くても、生意気で無作法でなければきちんとしていたら大丈夫なのだと思います。これからは、ずる賢く生きていって勝てる人生に変えたいと思います。

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