これで人生が決まるのか!

通訳案内士の試験を受験する時、とてつもないプレッシャーを感じました。学生時代の試験とは違い、職業につけるかどうかの瀬戸際です。4人の子供たちの顔も浮かびます。不合格だったら、自分を保てないのではないかと、ギリギリの気持ちになりました。何か、気持ちを落ち着かせる物がないかと探しているとき、ザ・シークレットサブリミナルCDを、職場の友人から勧められました。半信半疑で聞いてみたところ、だんだん、試験に落ちた時のことではなく、試験に受かってからの自分を、具体的に想像できるようになりました。お陰様で、試験に合格することが出来ました。試験という目的が決まっているなら、そこまで、どういう気持ちで向かうかが大事です。自分を見つめて、自分に出来る事を前向きに一つ一つ積み重ねることだ大事なのだと、教えていただきました。

受験のプレッシャーは誰にでもあります。不思議な事に、自分が受ける立場になると苦しいのは自分だけのような気がしてきます。しかし、本当は試験とは受験者全員に対して平等に機会を与えています。全員、同じ問題を同じ時間内に解く機会が与えられています。後は試験の会場でどれだけの結果を残せるか、全て自分次第です。試験の日まで落ち着かない日々が続くと思いますが、大事なことは目の前のことに集中することです。どうしても不安で、ダメだった時のことばかり考え、勉強に集中できない気持ちもわかります。人間誰しも一人では弱いものです。そんな時、私を支えてくれたのが、ザ・シークレットサブリミナルCDです。前向きに自分のすべきことに取り組める様になりました。合格した後の自分を想像し、自分を奮い立たせる手助けをしてくれでしょう。

⇒⇒受験のプレッシャー対策に!

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